若返りだって? 本当ですか?

200歳まで生きます。

命ぎりぎり血糖値。9/9 不思議なことばかり。

  この日は、朝食はファミレスにしました。そして午前中食べたのはこれで全部です。

 
 午後になって、我慢できなくなるんです。食べたくなるんです。それで食べるんです。



 一週間、血糖値を下げるのをうまくできたから、まあ良いか!なんでもOKお父さん。


 午後に食べたのはこれだけです。でも不思議なんです。血糖値が下がらないのです。観察していると、下がったのは夜中の午前2時半でした。



 なぜなんでしょう?朝のうちに白米やバナナ、甘いお菓子を食べて、午後には炭水化物や糖分をゼロにして何かを食べていると、17時半頃には血糖値が下がるのはなぜ?


 これまではお父さんの血糖値は、どんなに糖質制限をしても、断食2日目にならないと、血糖値は下がらなかった。だからこのような結果になっていたのです。そして血糖値がこんな高くても、食べ物で、合併症を防ぐことができていたからなのです。
(でも、帯状疱疹が発症したらうまくいきません)


奇跡みたいな本当に下げれる血糖値。
 今は簡単に、一日のうちの14時間は、確実に血糖値を下げることができています。今度健康診断ではこれまでの最高値の半分まで下がっているのではないかと予想しています。



追加:
1.糖尿病由来とされる足の痺れや血行不良、帯状疱疹後神経痛の症状があまりにも似ている。お父さんはこれは同じものではないかと疑っています。


2.神経痛の痛みは血糖値が上がりすぎた時に起きるのもわかりました。通風の痛みにも良く似ています。糖尿病患者以外に神経痛になる人はいるのでしょか?そういう疑問が湧きました。


 もし、帯状疱疹ワクチンを打ったお父さんが、糖尿病の症状を全部なくして、神経痛もなくしたなら、お父さんの考えていることが正しいとなるかな?お父さん、やってみるよ。



今日の心の栄養 (毎朝5:00に更新)



命ぎりぎり血糖値。8/9 帯状疱疹後神経痛の痛みは高血糖値が原因か?

 マグロのギトギト油をたくさん食べると、血糖値が高いままで下がりにくい。その状態で、神経痛で筋肉の筋が緊張し、ジンジン痛むので血糖値との関係を疑った。


 それを確認するため、鍋に残った油に米を入れたのを食って確認した。その日に食べた米の量は、納豆ご飯の分も含めると、パックご飯4個分にもなる。確実に血糖値は上がりますね。


 血糖値は上がったままで、夜の11;30まで下がらなかった。そして、神経痛は筋肉の筋と皮膚がズキンズキンと痛くなりました。翌日も痛みは続き、何回も冷水で冷やして痛みを我慢しました、

汗が戻ってきた。



 推測。痛みは帯状疱疹後神経痛という名前を持っているが、痛みの原因は、高すぎる血糖値ではないかということ。お父さんの血糖値は年々高くなって、普通の人よりもとんでもなく高い。正常値は5.5以下なんです。高すぎる異常値で5年経過しているので、限界値に到達して、神経痛になったのかもしれません。


空腹時血糖値。正常値は99以下。



追加:
 血糖値が下がれば、マグロの目玉の油で皮膚のジリジリ痛が良くなるのを感じましたが、実はシシャモでも効果がありました。他の魚では何も感じないのに、なんでシシャモで? そういう潜入感で無視していました。正直な感覚で、もう一度調べる必要があります。



 ここまでやって、お父さんは何個もの理解に苦しむ疑問が出現してきました。例えば、


*糖尿病って、水疱瘡菌が原因ではないのか?
*神経痛は糖尿病の人にしか出現しないのではないか?



 次回はそういうところをまとめて、命ぎりぎり血糖値の最終回にしたいと思います。



命ぎりぎり血糖値。7/ 9マグロの目玉、血糖値上げるが神経痛に効果あり。。

 わわ、両足の太ももが、びりびりとイテーーー!すごくいてーー!


「どうしたのお父さん」


 朝、マグロの目玉二個を煮て食ったら、すごく痛くなったんです。油をいっぱい食うとだめなんだなあと思ったんです。


 油ギドギドで、これを全部食ったら気持ち悪くなって吐き気がしてきた。「おえっ」となる吐き気は24時間続き、コーラを飲んだだけでした。




 ところが意外な事が起こったんです。
なんと、あれほど消えなかった皮膚の痛みが、夕方なって消えていったのです。(まだ少し痛いけど)



 お父さんは困りました。目玉の油は良いものか悪いものか?




 その後の実験で解かりました。ギドギド油は血糖値を上げるか、血糖値を下げにくくします。しかしながら、血糖値が下がると、筋肉の緊張を緩め皮膚のジリジリという痛みをなくする効果があります。

 
 このような結果は、お父さんのように、薬を飲まない人でしか体験できないでしょう。


命ぎりぎり血糖値。6/ 9 抵抗りょくゼロにする帯状疱疹。

 最近、エイズが急増しているという情報が増えています。つまり免疫機能が壊れ、自分で自分を守れなくなるということです。


 この症状は、お父さんにも出ました




糖尿病の人が、水疱瘡菌を持っていると、体が弱り原因が解からない奇怪な症状がでます。帯状疱疹を3回ぐらい繰り返すと自己免疫がないのと同じようになります。


 お父さんは運が悪ければ、今はこの世に存在していなかったかもしれません。



 もし、ここ数年間で、病院でも原因が解からない奇怪な症状が出ている人は注意してください。お父さんには、3年ぐらいの間、こんなことが起こっていました。



1.片目が真っ赤に充血。(病院では良くあることとして一ヶ月で良くなり、再発なし。)
2.年に3回ぐらい、下半身の関節が痛くなり、歩けなくなるときがある。数日で良くなる。特に股関節やおしりの辺り。重くなくても、たくさん運ぶ作業があるとなります。
3.下半身がむくみ、痛みがある。我慢すれば仕事はできる。
4.頻尿、オシッコ洩らし、うんこ洩らし。これもうまく付き合えば仕事ができる。


 お父さんの帯状疱疹は、かゆみがあっても、水ぶくれになりません。すぐに神経痛になります。


 そして、体がすっかり弱ったところに、野菜のパックジュースを飲み続けたり、コロナワクチンをしたりとか、体を弱らせる何かをすると、体が正常でなくなってしまいます。


 お父さんの場合、公衆浴場で体を石鹸で洗ったり、垢擦りをするだけで、再度帯状疱疹が起きて、免疫機能なしの状態になりますした。「なにそれ! ふざけてんの?」って思うでしょう。


 お父さんは、帯状疱疹を抑えないとだめなのに気がついて、ワクチンを打ってもらって、なんとか良い方向に向かっています。



 注射してから、もう少しで4週間になりますが、やっぱりウィルスを押さえ、自己免疫が働くようになっているのを確認できています。効かなくなっていた薬草の効果が現れているからです。




 病気は、なってからではなく、予防が大事です。 糖尿病の人は、できるだけ早く帯状疱疹のワクチンを打った方が安心できます。体の免疫が働かないときにコロナになれば、生き残るのが大変でしょう。





 ネット上の情報は、でたらめではありません。ある条件が揃った時に起きる真実なのです。