若返りだって? 本当ですか?

200歳まで生きます。

20_体に、すぐに吸収される鹿角コラーゲンと熊の油。

後日追加記入1:
 作ったコラーゲンを冷蔵しておくと、約18日ぐらいで臭いが出てくる。
空気と触れるとそうなる感じがします。鍋で沸騰させると、臭いは飛んで行きます。
ペットボトルに入れて冷凍した方が良さそうです。



 ペットボトル3本ぐらいになるよう、少しずつ作った方が一番いいですね。



後日追加記入2:
実際には食べた事がないので、予想になりますが、馬とあざらしの油は、熊の油とおなじように、すぐに体に吸収されるかもしれません。(ネット記事から判断すると)


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ここから下は元記事です。
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 鹿角コラーゲンと熊の脂身を多めに摂取したときに同じことが起きた。
それは、チンポコの先の包皮との間に、クリーム状のものがたまっていたこと。病気が移るようことはしていないので、びっくりしましたよ。
血液中の、多すぎるものを、腎臓経由で尿に排出しているようです。


 熊の油は、口から入った時から、すぐに粘膜から吸収され血液の中に入り込んで、全身を回っていると推測されます。


 それならば、体に油分がない乾燥肌の人は、加熱して溶かした熊の油を食べれば、容易に吸収され、体中に補給されるはずである。足などの乾燥部位にも擦り込めば、容易に油分は皮膚に吸収されるのではないでしょうか?

 
 お父さんは実際に食べてみた。その通りでした。短時間で手と足に充分な油が補充され、すべすべするのを確認しました。

熊の肉と脂身、そしてどんぐり澱粉。



 鹿角コラーゲンも同じように、口に入った時から粘膜から吸収されているようです。これまた多めに食べたときにチンポコの先にネバネバの固体ができていたからです。これまでこれが何かが解らなかったんです。おかげさまでどれぐらいの量を摂取すれば良いかが解かりました。親指と同じ量を時々食べればok.


 コラーゲンをお湯や味噌汁に溶かして飲めば、消化系統での分解がなくても、粘膜や腸を通過して血液に入り込んでいるようです。コラーゲンも皮膚に擦り込めば、皮膚から中に進入しやすいはずです。皮膚に擦り込むコラーゲン化粧品があることに納得。


 もう一つ、お父さんはすぐに体に吸収されるものを知っていますよ。それは、キクイモのヌルヌルです。春先に芽が出て、高さが60cmぐらいになったら、抜いて根っこごと乾燥させます。(生てもいいけど、保存するなら)



 それを煮ると、ヌルヌルした汁ができます。それを飲むと短時間で目がヌルヌルします。これは粘膜から、すぐに体の中に吸収されていると思われます。



春先のではないですが、こんな感じの時に抜きます。
芋の部分より何倍もヌルヌルします。お父さんの体では、関節の柔軟性が良くなる以外は、特別な効果は感じませんでした。



19_酢っぱ過ぎない酢が本物? お父さんの推測ですが。

  酢に対して疑問。スーパーで売っている酢に、発酵菌はいるのか?


 これまで何度もハチミツ水を酢になるまで発酵させたが、そんなに酸っぱくなることはなかった。むしろおいしさを感じさせるぐらいだ。


 発酵が進むと、サイダーになり、お酒になり、ちょっと酸っぱくなって、発酵はとまる。
発酵菌の子孫たちは、条件さえ整えば、また動き出そうと待っている。


 酢が体に良いと言われる本当の理由は、発酵菌がいるからではないのか?
スーパーで売られている酸っぱい酢は、そういう菌を消されてたものではないだろうか。



18_六ヶ月苦しんで、11歳若返る。ええーー!

 11月12日追加記入:
 お父さんのお腹の脂肪はどんどん減り、ベルトの穴は2つ分足りなくて、服を入れて、ズボンが落ちないようにしている。 

  これだもんね。腹の中に空洞ができるんじゃないかと思うほど、内蔵の脂肪が消えていきます。


 お父さんは、ほとんど食事制限しなくても脂肪が減るのは、カヤ菌との共存のためだとおもっている。ほぼ間違いない。

ほんとうに、おもしろいですね。




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以下は元記事です。
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 10年前は、すごく太って脂肪肝だったし、地震はあるし、仕事も難題続きで、なにくそと頑張る毎日だったが、糖尿病になった。



 同時に歯周病になっているんだよね。歯にひびが入って痛かったりとかするわけです。




 そして今はどうなったかというと、豆乳、鹿角コラーゲン、カヤの実、アイヌネギ、それとマッサージで、不具合は全部消えてしまいました。


 野菜ジュースの実験で、すっかり体を壊したおかげで、元気になる方法を見つけてしまいました。失敗が成果を導きました。うまくいったことが不思議でなりません


 糖尿病の症状だと思っていた手足のしびれは、2ヶ月前には、消えています。
足の指を手で触ったときの感覚は、以前は一個の塊のようでしたが、今は指を一本ずつ、しっかり感じることができて、とてもうれしい。



 以前は、「食べ物で糖尿病が治せるなんて有り得ない」
そう、お父さんは思っていました。」


 でも、今はそうじゃないと解かってしまった。
食べ物の力を借りて、体の悪いところを治せるってことです。



 誰かお父さんを連れて行って、調べてちょうだい。ただで協力しますから。


これは、最高級の鹿角ゼリー。ぎんぎんになるかな?



野菜のパックジュース飲んで、2ヶ月後に死にそうになって、6ヶ月で治して、そしたら11年若返る。不思議ですね、面白いですね。

17_カヤ菌は生きていた! 4/4

  ついに、普通のカヤの実の中に、充分な発酵をさせる菌が住んでいると解かった。
カヤの実は、高温でローストさせて食べるのが普通である。というか、そうしないとおいしく食べることができない。多分、中の発酵菌は死んでいるでしょう。


 つまり、これからカヤ菌の効能を生かすのであれば、少なくてもよいので生食です。(生はまずいよーーー!) 或は蜂蜜などで培養して飲んだほうが良さそうです。



 多分、おいしく摂取する方法はこれだ。
真ん中の最強カヤ菌が培養されたハチミツ水を飲みます。


水と培養液 7:3にしてジュースにします。
どんな味かって? とてもおいしいよ。ちょっと酸っぱい薄めのファンタスーパーオレンジです。悪くないでしょ! この味はカヤ菌でしかできません。ハチミツ菌で作った物は味が違うんです。


 今日の朝ごはんは、冷凍ピザとカヤ菌培養液です。


 それにしても、ピザは薄くなるし、コンビニのおにぎりは小さくなるし、食えばすぐなくなるよ。


 そういうことで、今回も知らなかった事実が解かりました。
そうそう、ローストしたカヤの実で菌がまだ生きているか、フキノトウエキスで発酵させたらハチミツ水はどんな味に変化するか試さないとね。



 カヤ菌で日本酒を造ったら、おもしろい味のものができるかもしれませんね。

16_カヤ菌は生きていた! 3/4

  おおーー! これはすごいですよ。
カヤ菌を入れたものを揺すると、ジュワーっと、中から炭酸ガスが音を出して出てきます。ハチミツ菌の物は泡が細かいのか、音は出ません。


 味の変化でも中の発酵の様子がわかります。少しアルコールの匂いがしたころから、味がなくなったり、それからとてもおいしいと感じられたりします。


 そして、ついに少し酸っぱい味がしたところで、多分発酵は止まるのだと思います。発酵を再開するのは、次の炭水化物や糖分が投入されたときです。