016_勘違いされて逮捕されないように!ヨモギ!

 以前は、仕事中に、飴をなめたり、ガムを噛んでいました。
ゴミ箱には、ガムの食べかすでいっぱいで、いやな臭いを出します。


 最近は、それが一切ありません。代わりはこれ。
そうです、ヨモギなんです。一度やったら、ガムなんか買う気になりません。
上の柔らかいところを、3個か4個摘みます。

これを手の間でゴロゴロさせて丸めます。

そして口の中に入れます。
何回も噛んで、最初と次の汁は”ペッ”とすてます。(私は飲みますが)
そうすると、この画像のようになります。

これをガムのように噛むんです。


 感触はチューインガムのようで、味もガムのようにすぐにいやな
味になることがありません。二時間噛めます。


 私は、これを噛みながら、鼻穴広げて、仕事を蒸気機関車のように
やります。パワーは4時間だけですが。


 おもしろいことも解りました。
ヨモギの生は、噛むと元気が出ますが、乾した物をお茶にして飲むと、
あらまっ? 心が穏やかになるーー。 ビックリしました。


 やっとわかったんです。いまごろ。
ネットで草の効能とか調べると、どのような処理をして、どうやって飲むか
まで書いてあるんですね。これまで無知ではずかしい。


 日本は世界の薬の40%を消費する国なんだそうです。
西洋医学に頼るのは、これも戦争に負けた事が関係しているのかな?


 多分、縄文人は、こういう分野にとても詳しかったのではないでしょうか。
ヨモギガムを噛んで、ドングリ粉で歯を磨くと、歯がつるつるになります。
つまり、歯垢が付かない、歯槽膿漏になりにくいということですよね。


 ヨモギガム、こんな商品を売っていたら、私は買います。
作っちゃいますか? 


 

015_絶好調ーーー!菊芋の葉っぱ効くーー!

 こんにちは。
今週一週間、久しぶりに、”絶好調ーーー!”でした。


 歯の治療も、後数回で終わりそうです。
歯ブラシを当てると痛くて血がでるところももうなくなり、
体も、同じように元気です。
やっていることが、良い方法かどうかは知りませんが、
確実に良くなっているため、私の糖尿病に負けないで生きる
実験は、うまくいったと自分では判断できました。 確信!


 ところで、借家の周りに植えた、菊芋がたくさん生えました。
いらない人は、この時期に引く抜けば来年は生えないはずで。


 でも、私は大喜び! なぜでしょうか?


 菊芋の芋は、過去に生ジュースで効き目を感じましたが、
期待はずればかりで、私も来年はやめようかと思っていたんです。


 ところがーーーー!
試しに葉っぱを食べてみたんです。
 ざらざら、いがらっぽい、苦い。
他の人に試してもらったけど、苦くて食べませんでした。
私は、ドングリとかカヤの実で、こういうものに慣れています。



 朝と夜に食べて見ました。
”オオオッ ! なんだこれ!” 鼻穴が開きます。
「元気ーーー!」目も大きく開きます。


 私、ヨモギも生でガムの代わりに噛みますが、
こんなことはありません。


 おかげさまで、急ぎの大事な仕事を徹夜してやっちゃいました。
それも二回。


 これは、すごいぞ!
こんな葉っぱ今まで経験したことない。
あやしい、なんかが入っているのかな? 
ネットで調べてもそんなことはないようだしいーー。


 そういうことで、菊芋は葉っぱですよっ!
芋は、食べるのではなく、植えるために使ったほうがいいですね。


注意:
 苦くていがらっぽいぐらいだから、アルカリ性が強すぎるのか
もしれません。大量に食べるとよくないかもしれませんので、
自分で工夫してみてください。


次回は、ヨモギガムの事を書きます。やってみる人いるかな?
お楽しみに。



 


014_アルカリ性になるまで、何も効かない。

 おしっこをなめて、味を確認しろ!
私がブログの最初から言っていることです。
「うえーー!それだけは簡便してよ!」
そう言って、誰もやってくれません。


 私は、糖尿病になる前の自分のおしっこの味がどうだっか思い出しました。
民間療法の、自分のおしっこを飲む実験をしていたからです。
その当時は、太っていて、心臓が苦しかったんです。
でも、一度も甘い味はしませんでした。ちょっと苦い味でした。


 今回、半年もの長い間、おしっこが甘いという、危険な状態を続けて
いたのですが、もちろん、これまで効果があった方法を色々やってみました。
ただ、違うのはエゾウコギと牛の初乳、ラクトフェリンは使いませんでした。


 結果として、糖尿病に良いと言うものは何も効果がありませんでした。
私はずーーっと不思議に思っていました。


 それで思い出しました。それは、糖尿病でインスリンを使っている人に、
私がテストして効果があった物をテストしてもらっても、全く効果がないのです。
「おかしいなあー? なんでだろう?」
そう思い続けていましたが、今回のテストで、私も同じでした。


 私がやっと以前効果があったものが効いてきたのは、おしっこが苦くなって
からです。つまり、血液中の血糖値が下がり、また、おしっこがアルカリ性になり、
糖尿菌に負けない体になってからしか効果は体感できないということです。


 つまり、健康体でしか、そういう食品の効果は出ないのではないかということ
私は、菊芋の生ジュースが効果があるのを知っています。ところがこの半年、
何の役にもたちませんでした。

  ところが、昨日、植えた菊芋の葉っぱを摘んで、フライパンで炒めて食べて
みました。数時間後には、頬の部分の脂肪が抜けて行くような感じがあり、
体の変化を感じることができました。


  正真正銘の糖尿病患者には、病院の薬しか約に立たないかもしれません。
当たっていますか?


  私は、薬を飲んでいる糖尿病患者のおしっこの味をまだ知りません。
私も薬を飲んでいたことがありましたが、そのときはおしっこの味で検査を
していませんでした。苦いんでしょうか? 


 誰か私に教えてくれませんか?私がなめてもいいですけど。
それは冗談ですけど.


  おもしろいことが一つ。


 私は、自分の顔の変化も観察していましたが、おしっこが苦いときと、、
そうでないときでは、表情に違いが出ます。今では人の顔を見るだけで、
だいたいわかります。爽快感のある人を見れば、
「おしっこ、苦いなこの人」って思ってしまいます。



このブログも、もう少しで終わりにします。
なぜ私がブログを終わりにするかも書いてみます。
ちょっとだけ、面白いかな?




注意:糖尿菌という言葉は、糖尿病は微生物、細菌が原因と推定している私が、
    勝手に使っている造語です。

013_薬なしで糖尿菌に勝ち、遺伝子にそれを記憶させるんだ!

  テレビの番組でも取り上げられるように、遺伝子情報の”長生きスイッチ”がONに
なっている100歳を超える人の特徴で明らかなように、変化しないと思われていた、
遺伝子情報は、後天的な条件で、変わっていって、次の世代に伝えられていくことが
知られています。 自分が発見したことではないので、知ったふりをした説明はしません。
自分で情報を探してみてください。


 私の経験からすると、温度に対する許容度も遺伝子に記憶されて、子供に伝えられる
と思います。私個人の話をすれば、子供の時に、冬にアワビ漁に親に、
「俺もいぐーー!」
「邪魔だがらダメだっ!」
「いぐーー、いぐーっ!」
と、ダダをこねて、真冬の海に、寒さを心配する親に、だるまのように服を着せられて
氷点下の海に出て行く。


泣きべそをかくのはすぐです。
大人は体を動かすので、汗をかいて服を脱ぐのに、動かない私は船酔いはするは、
寒くて、歯をがちがちさせながら、吐きながら我慢する。
特に足が冷える。親は言います。
「降りっか?」
「やった、降りねえ!」(嫌だという意味)
「邪魔だから降りろ!」
「やった!」と頑張る。
これは、沿岸で育つ子供の当たり前の姿です。


やがて、太陽が出てきて、一気に温かくなります。
漁が終わって、港に戻る時の、「やったぜ!」という達成感。
この時の寒い温度は、間違いなく遺伝子と脳に記憶されていると思います。
次に、それより寒い思いをしない限り、自分の限界値となります。


 私の暑さの限界を経験したのは、人生初の海外、インドのカルカッタでした。
夜なのに、「うえーー、うえーー!」。 東北の寒い所からはじめてこんな熱い
所に来ました。湿度は高く、触るものは何もかもベタベタ。心臓は、小さく浅く早く、
苦しくなりました。生きられないんじゃないのという感じがしました。


 でも、その暑さが、高温で生きていける限界値として脳と遺伝子に記憶され
たと思います。


 糖尿菌を自力でやっつけたという情報も、脳と遺伝子に記憶される信じています。
今子供を作れば、糖尿に強い子供が生まれるはずです。




 もし、これを、糖尿菌をそのままにして、血糖値の上昇を抑える薬を使ったとしたら、
遺伝子にも、脳にも、何も記憶されるはずがありません。
私の推測からすると、糖尿病治療は、糖尿菌を殺すか、それに負けない体を
作るのが正しいと思います。


  血糖値を抑えるだけでは、何の治療にもなるはずがありません。
私は、血中やうんこの中の菌を自分で数えたい。チャンスがあれば、心からそういう
研究をしたいと思っています。


自分の推測があたっているという確信が強いからです。


注意:糖尿菌という言葉は、糖尿病は微生物、細菌が原因と推定している私が、
    勝手に使っている造語です。


012_糖尿で半年ほったらかしたらYouは死ぬ!

  糖尿病なのに何もせず我慢するだけなら、半年で死にそうになるのを、
確認しました。たった半年ですよ。それも体を微生物に占領され、住処とされ、
食われて、細胞は壊れ腐りはじめ、痛くて痛くて、筋肉が痙攣して、死ぬ。


  そうなると思います。多分間違いないでしょう。


  糖尿菌という菌はないけれど、その言葉を私は使いたい。
この菌はどこから進入するのでしょう。私の場合は口からだったと思います。


 理由は、カビ等の雑菌を摂取してどうなるか実験していたこと、
歯磨きをちゃんとしなかったこと。自分は無敵と思って、歯磨きなんか
と思っていたこと。


 進入した菌は、半年ぐらいの時間をかけて、体を変化させ、
知らないうちに、体を、糖尿菌が増殖し易い環境に変えて行く。
多分、体がアルカリ性ではない状態ですね。
歯周病で歯を支える骨が解けていくように、体の骨に悪さをし、関節を痛くする。


 それに負けないように体の抵抗力を付けるのが、
エゾウコギ (最強!)
生の牛の初乳
牛の初乳+ラクトフェリンのサプリ
濃縮糖尿菌を口から除去してくれる歯医者さん
というのを、確認できました。


 今後、糖尿病患者がラクトフェリンを摂取するのは、常識になるはずです。
ライオンのラクトフェリンのホームページには、私が確認できたことと
ほとんど同じ内容が書いてあります。


ラクトフェリンは治療薬としての地位も確保すると思います。


----- ラクトフェリンで心が痛むこと -----
 原料は牛の初乳、本来は子牛が飲むはずの大事な初乳です。
だから、こういうものこそ、遺伝子操作を使って作るべきだと思います。
でーーーっ!ありっ?
 調べていたら、アメリカの会社が、麹菌から合成して作っていますね。
もう臨床試験中だということですから、もうすぐ大量生産して市場にでますね。


 ラクトフェリンは安くなるのか?それともその会社だけ儲かるのか?
でも不思議なものです。甘い物を作る菌で、甘い体を甘くなくするなんて。


 実は、そういう関係は良くあるんです。油汚れを落とす石鹸も油から
作りますよね。


 ところで、私は、週の5日は、カヤの実を一日10粒食べます。

 この実は、頑強なポリフェノールの皮で守られ、何年経ってもカビは
生えない。実には微量な毒があり、たくさん食べると、
サナダ虫のような寄生虫も死ぬ。舌もピリピリ痺れる。


 私の場合、こういう条件が偶然揃って元気なのかもしれない。
世の中には、糖尿病でも野菜ばっかり食べて、薬も飲まない人もいる。
でも、少数でしょう。今は食べ物がいっぱいで、自分の意志で小食する
のも難しい。


 ですから、死んでもよい覚悟がない人はへんな事はせず、病院で、
ちゃんと薬をもらった方が無難です。平均寿命まで生きられます。


 私は、200歳まで生きて、色々やりたいので、自分の遺伝子を代える
ためにこんなことをやっています。本気ですよーー!


 この次は、遺伝子が変わると言うことについて書いてみます。
もっとおもしろくなるよ~!