ドングリに戻る。 第六感!

4年保存したドングリはどんなものか試してみた。
詳しく知りたい人は下のHTMLで。
http://sakinscaya.com/hata/blog/YonennDongli_01_HTML/html/page1.html

きれいなものです。 

加熱しない生のままで保存する理由は、澱粉を分離できなくなるからです。

ミクサーで粉々にし、澱粉の分離をしています。


どのぐらいの量で、どんな味かはこの次に。


ウコギもイチョウ葉エキスに追加だ!

 イチョウ葉エキスに、ウコギも追加しました。

配合の比率としたら、イチョウの葉は全体の1/6程度で、ずっと飲みやすい。

 色々混ぜすぎてどうかと思いましたが、サルノコシカケとウコギを入れたことで、私の場合、価値が二倍になりました。飲み続けて、遺伝子を変えてやります。


STAP細胞が変化を始めるのだ!

鹿の角を食ってみて解る。


 足の指の足りない部分に血管を作り、神経をつくり、元のようにしていく。
この効果がわかるのだ。


 時々ズキンズキンして痛いが、修復していく速さがぜんぜん違うのだ。
鹿の角、ウコギ、サルノコシカケ、イチョウエキス。
私がテストしたこれらで共通するのは、壊れた部位を修復する機能。
つまり、自分の体が、壊れたところを作り直すということ。


 ほとんどのものが、全身に効く中で、イチョウ葉だけが脳と神経に効く。
元々、我々は、体の一部が壊れたとしても、それを修復する。
その機能を強化させるのが確実に存在している。


 それはたくさんあるのだが、長く研究した中国の成果は貴重だ。
私はそのすごさの一部を確認しているのみ。


 材料の入手ができるなら、どんどん効果を確認したい。

3年ぶりにトリミングしたツヨシ君。

 12歳になったツヨシ君。
久しぶりに毛をきれいにしてもらって、皮膚の状態確認もできた。
右目の涙が出にくいだけで、他の問題はなし。
(散歩したり興奮して血圧が上がれば出てきます。)

 私が作ったイチョウエキスは、時々スポイトで2滴で充分効果がある。
ヨモギなどの成分で、胃腸もすこぶる良い。

 毛が短いと、ツヨシの体温が、私の体に気持ち良く伝わる。
(私は、家の中では裸で暮らしているんです)

これだ! 漢方薬で使う「鹿の角」

ついに入手しました。これが高級食材の鹿の角です。

先端のほうは包丁で切れます。 

煮ると、なまこのような感じになります。
これを食うと大変なことになります。

もっと知りたいならHTMLで。
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