Q007_中性脂肪がすごい。

 あちゃーー!
ダメダこりゃと思ったのが中性脂肪と空腹時血糖値。
今年は下がっていると思っていたけど、ダメでした。

2016年にガクンと下がったのはなぜだと思いますか?
そのときは、カヤ飲みと牛の初乳(サプリ)を同時に食べた年です。
その後、両方を継続して摂取していません。


 歯周病を治療し、安心していたけど、食べる量が多かったですね。
死にそうになって、やっと断食も簡単にできたのに、仕事での不安や我慢で
あっけなくたくさん食ってしまうようになった。
 断食なんて、もう簡単にはできない。


 次はHBA1. ストレスも時間はかかったが解消できてきたので、これから
頑張ります。薬なしでといいながら、ダメだったらそんなこと言えませんから。

 好き放題は、即中止。
明日から頑張ります。



Q006_大事なことを忘れていた。菊芋の新芽。

  鹿肉は薬だと思っていましたが、良く考えたら、
私は5月から9月まで、ずーーっと菊芋の新芽を食べていたのです。


 ひょっとして、肝臓に薬のように効いたのは、菊芋の芽では?
絶対そうですね。 寒くなって今はないけれど、苦いのを一日二回
食べていましたから。


 

Q005_健康診断の結果_その1。

 会社の健康診断の結果が出ました。


 鹿肉を毎日メインとして食べ、めまいがしてやめて、低血圧か栄養失調かと、
肉をやめ、ごはんもあんこ入り和菓子など、何でも食って一ヶ月したときの健康診断。


 良い物も、ため息がでる悪いのもありました。今日は良い結果だけにしましょう。
それは、肝臓の機能がとても良くなって正常値になっているということ。
鹿肉は、食材というより、薬ですね。

その他に、血圧の変化があります。
もともと血圧だけはいつも問題ないのですが、今回は上も下も更に下がり、
若者の血圧と同じぐらいでした。なぜかわかりません。


 次回は、悪かった結果を。
このところ好き放題だった食事を修正していかなければなりません。


 脂肪肝だったのが消えたことはうれしいことです。
今では、肝臓に脂肪が増えるとそれを感じることができます。
鹿の脂肪を3日食べると、肝臓に溜まってきているのがわかり、
食べるのをやめると、知らないうちに(たぶん2日で)消えます。


それではまた。

Q004_貫禄が出たよ、つよし君。

 11歳だか12歳だかわかんなくなっちまったが、
調子が悪くてもいいふりする、すっかり俺と同じ性格。

 俺の準備する手作り料理を食べるので、そのときにやっていた
実験に影響される。今は鹿肉をたくさん食べて、あばら骨を
がりがりかじって、骨も歯もしっかりしてきた。


 ただでもらうから食えているいる鹿肉、食べない人が多い肉
だが、うまいぜ。


 そこで、また不思議に思いました。
ネットで「硬い肉の切り方」検索すると、「繊維を断ち切る方向に切る」、
誰も繊維の方向に切るという人は一人もいない。


 ところが、私がやってみると、硬い鹿肉は、繊維(筋の方向)に薄く
切ると一番やわらかく、食感もよく、おいしく食べられる。


 我々は、常識には逆らいたくない。真実がそうでなかったとわかると、
頭の中は苦しくなる。



Q003_ずっと間違っていたことに気がつく。

糖尿病?
血糖値?


食わなければ血糖値は上がんないだろう!
確かに、上がらなく、何も問題なくこれた、ちょっと前までは。


だが、それでは体が崩れていく。


体の構造をしっかりつくり、うまく機能するよう、
充分な栄養素の補充が必要だ。



頭使わず、「これ食ってりゃ大丈夫ーーー!」
てーーのが欲しいよね。できればまずくてもいいから、ただで