Q042_脳の修復と病気の関係。私の推測。

 今日の夢は、つよし君が私の顔のところに寝ていて、ふわふわで
気持ちよくて、「みんなが気持ち良く働く」という考えで
なぜかバスの中。


 私の生まれ故郷の山の、岩がたくさん崩れた中を走っていたのだが、
風景からして、いつの間にか停留所を行き過ぎてしまったようで、バスを停めて、
巨岩に囲まれた中で、はてな? と思っていたら目が覚めた。



 こういう疑問。
*私の場合、なぜ、脳の中に変化が起きると、糖尿病の症状が出なくなる?
*ストレスが病気を引き起こす?なぜ?
*病気の人の聞き取りをしていくと、とても苦しんだ直近の過去があるらしい。
*なぜ、大麻が病気に効く?理由は?
*脳は、耐えられない経験をすると、その記憶を思い出せなくすることがある。
 どうやって?


 私が経験しているイチョウの効果からこんなストーリーが考えられる。
もしかして、脳が記憶を思い出せないようにするために、どこかの回路を
切断したとする。そのときに、その回路につながっていた、体をコントロール
する機能も働かなくなるのでは?


 脳の修復で、壊れた回路が再度つながっていくと、失われた体の制御に係わる
機能も修復されていくのでは?


 イチョウや大麻が病気治療に効果があるとするなら、それらが切断された
脳の回路を修復しているからではないのか?
 病原菌や、臓器の失った機能の修復をしているのではなく、ただ、体の
コントロールの機能を復元しているのではないかということ。


 もしこの考え方が正しければ、依存症という脳に起因する症状も治療
できるのではないか? 修復中の現象が夢であり、その夢をすぐに文章に
まとめたりして、回路を確定すれば、効果があるのではないか?


 イチョウには、まだ我々が体験していない、すごい効果があるのか
もしれない。ひょっとして、有害物質とされて除去されている、臭い
アレルギー物質のギンコール酸なのかもしれない。


  我々の体がうまく機能しないのは、過去の苦しみに関係しているのか?
そして、体の機能を復活させるには、脳の修復が必要ということか? 



Q041_今日も変な夢をみた。

 イチョウ葉を煮出したものに、縮みほうれんそうとパセリを
ジュースにしたものを混ぜ、それを水で薄めたものを飲んで寝た。


 職場でいやだったやつが、転勤先で、なくてはならないほど、
活躍し重宝されていると聞く、突然台湾にいて、出かけたお客さん
と野球。お客さんが打てないので、私が手本を見せる。


 仕事の大きなかばんを持ってくれたお客さんと一緒に坂を下り、
でも下りすぎて、坂の途中に置いた車に行くには遠すぎる。


 偶然あった白い車で行こうと乗って途中まで行ったら、
それは、お客様の会社の社長の車で、


 と思ったら、私が勤めていた電話から電話があったと言われ、
携帯から電話したら、向こうの電話の声が聞こえる。
ウェイウェイと大声で読んだら、女の子が出たが、私はもう
中国語がわからなくなっていて、通じない。


 ううーー、苦しくなって目が覚めた。
今、日本にいて、今の仕事をしているのを確認し、ほっとした。


 こんな感じで夢をみます。二時間もすれば、
全く思い出せないないぐらい、記憶から消えるのです。


ただいま、脳のメンテナンス中。


 

Q040_お金をかけずに、ギンコール酸を検査する方法。

 自分で煎じたイチョウの葉や、買ったあやしい薬にどれだけ
アレルギー物質があるか調べたいですよね。


 でも検査できるところに頼むと、費用が何十万円もかかるはずです。
例えば、e-bayで探すとこんなものがあります。
いやーーー、安すぎるーーー!
多分中国製だと思うけど、あやしいなーー、
でもよい物なら安くていいなあーーー!



とんでもなく安いと思いませんか?


どうやって試すか?
その答えは、飲んでみて、屁の臭いで判断するのです。
ギンコール酸があれば臭いはず。
検査代は安いですよ。


まあ、みなさんはやらないでしょうが。




Q039_国民生活センタ調べ、イチョウ葉

 水の量が半分になるまで煮出した場合、アレルギー物質であるギンコール酸が
最も多くなるので注意という内容、さらにお茶のようにして飲んだ場合、
有効成分も、ギンコール酸も何も出て来ないので、効果がないという内容です。
興味がある方は参照してみてください。
 http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20021125.pdf



 私の場合は、あおい葉っぱではなく、朽ちて土になろうとする前の枯葉を
使っているので、報告書と一致しないかもしれませんが、私自身、ぎんなんの
臭い果肉を触っても、なんともないので、弱いギンコール酸ではなんとも
ないので、葉っぱを煮出したので、大丈夫だーーー!