若返りだって? 本当ですか?

200歳まで生きることができるか、自分がやってみます。

大注目:438_柿。4/5 唾液pHは血糖値より大事。

Sakinscaya


  この記事も、できるならお父さんは書きたくない内容です。お父さんの体だけで得た情報から推測した内容だからです。


 薬を一切飲んでいないお父さんの体は、唾液pHを下げずにうまく元気よく生きて行くには、Hba1cの上限値は8.0ぐらいです。空腹時血糖値は200ぐらいです。


 この値より下げると、寒い季節は室温も下がるし、外に出たりするので、手足が冷えるし、体が温まりません。

記事とは関係ありません。


  お父さんは、Hba1cの上限値は人によって違うと思います。全国民が同じ値というのはおかしいと思うんです。温暖な地域と寒冷地でも違うし、血液の濃度の違いでも違うはずです。



 そして、とても大切なのが唾液pHの管理です。下の「薬と骨密度の変化」の記事にあるように、お父さんは製薬会社が、「別の薬を選んで、死ぬまで注射しろ」という根拠になった実験結果に反して、全く異なる、薬なしで骨密度が上がる変化を実現しました。唾液pHを下げないようにした結果です。(体液中和のため、骨や関節からミネラル分が溶け出さないようにした)



  「糖尿病では合併症が怖いから」と言いますが、お父さんは、合併症は、不要物を排出できなくする、「体液のpHを酸性にする」ことの影響が大きいと思うのです。


 お父さんの体は、血糖値が上がるぐらいでは平気でした。糖尿病患者は、完治せずに、どんどん悪くなっていくのはなぜ? 唾液など、体液のpHが体に及ぼす影響に気が付いていないからではないでしょうか? 

こんなにひどいHba1cでも合併症にならず、先に背骨が潰れました。


 お父さんは。医者でも研究者でもありません。でもこういう記事を書くことは必要だと思います。記事を目にした研究者が注目して、治療方法を考える、きっかけになるかもしれませんから。 

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