若返りだって? 本当ですか?

200歳まで生きることができるか、自分がやってみます。

325_糖尿病。変わる体。3/8 リンパ、動物油、ネギ、マグロ。

Sakinscaya

 油は、体の細胞膜等を作ったり脳にたくさんあったりと、足りないのもダメなのだそうです。


    オメガ○○が良いという情報を読んで、サプリ飲むことをお父さんもやってみましたが、太るだけでした。


この記事も参考にしてみてください。

 
    お父さんがやって効果があったのは、「全ての油をできるだけやめる」でした。8か月でやっと変化が起きました。


 何年もの長い間悩まされていた下半身の関節や筋肉の痛みが、時々ズキンズキンとなりながら消えていくのです。劇的に変わるのです。



 話しは変わりますが、油についてはお父さんは良く解らない事があります。なぜ肉を沢山たべる中国やモンゴルの人は、何事もなく生きられるのでしょうか?


 TicTok動画です。料理に大量のラードを使います。


 推測ですけど、リンパも肝臓等の内臓も、油をうまく処理できるように体が作られていて、伝遺伝子にも書き込まれていて、生まれた時から、うまく対応できるのだと思います。


 体は、自分の先祖が経験して来た食べものに適応しているはずです。




 お父さんの今の体で実験してみました。油で揚げた豆のハンバーグを毎日一個づつ食べると、約一週間で足の裏に芋ができます。(でもこのハンバーグの良いところは、唾液のpHを上げることです)



 前歯が欠けても食べられる柔らかさで、おいしいのですが、毎日ではなく、二日に一回にしています。



「芋?なにそれ?」


 それは、足裏のこの部分に芋でも入ったかのような、モコモコした感じになる事を表現したものです。何かがこの部分で停滞しているのです。油分なのか血なのか、体液なのか解りませんが。


 この芋を消す効果がある食べ物もあります。ニ年前に実験しました。ネギ、フキノトウエキス、アイヌネギです。


 詰まった物質を溶かして回収してくれつ食材は、マグロ等の魚のあらをいれた、油いっぱいの味噌汁でした。



  足裏から、直接芋の成分を排出できたらよいのですが。





 足裏の芋は一週間でできますが、完全に消すにはニ週間は、かかります。



 言っておきますが、これはお父さんの場合で、健康な人には芋なんかできないはずです。


    お父さんの他に芋ができる人はいるのかな? いないんだろうな。

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