超注目:1052_弱アルカリ尿 14/14 弱アルカリ尿の凄さ!
注目:
ここに書いてある事は、骨が溶け易い私の経験であって、私が良くなったいう状態は、健康な人のいつもの状態なはずです。
*一番の違いは、体の温かさです。
手足の冷えが全く違います。これまでは、風呂に入った時以外は、いつでも手足が冷えて、寝る時は湯たんぽを四個使って、低温火傷をしながら「うううー、さびー」と一晩をすごしていたのですが、なんと!
手足はポカポカと手足が湯たんぽのようになり、湯たんぽがなくても布団の中がぽかぽかします。弱アルカリ尿で四日ぐらいで、このように変化するので、「ええー!」と声を出すぐらい驚きます。

記事とは関係ありません。 今日の山々は絶景でした。
*沢山食べなくても温まる。
これまでは、寒さをしのぐために、エネルギー源の補充が必要で、沢山食べないといけなかったのですが、小食でも大丈夫になります。
*体が締まり、痩せてくる。
食べる量が減るので、体重は減ってきますが、筋肉の瞬間的なパワーは増し、元気になります。
*足や関節の炎症が消えて行きます。
痛かった関節が自由に回せたり、伸ばせるようになります。4日ぐらいで効果を体感できます。
*奇想天外な夢を観るようになります。
これはマタタビを食べた時と同じです。多分脳の毛細血管の修復もされているのだと思います。
*気持ち良く眠れます。
朝起きる時もすっきりしています。それだけではなく、寝過ぎます。私は3日間で、2回もバスに遅れました。

記事とは関係ありません。
昨日はパウダースノーが降り、久しぶりの快晴で、キラキラ光っていました。
*脈圧、心拍数が理想的な状態になります。
私は唾液pHを計算式で求めることができますが、唾液pHが良いという事は、脈圧が小さめで、心拍数も少なくなるということです。血流が良くなっているということですね。
*疲労感が極端に少ない。
固まった雪道で40分間の散歩をしたのですが、疲労感がゼロで、いつの間にか家に戻っていました。特に呼吸器系は、安静時と同じぐらいゆっくりで楽でした。
今の時点では、このような効果を体感できています。

村の無料バスの中から撮影しました。
[弱アルカリ尿]の記事はこれで一回終わります。長くなりすぎて飽きるでしょうから。
数日後に、どうしたら弱アルカリ尿を維持して、何をたべれば骨にコラーゲンとミネラルを定着できるかを、まとめてみたいと思います。多分その情報で希望が持てる人は少なくないと思います。お楽しみに!