1020_心臓の後ろの炎症 10/10 死にたくなるまで死なない薬
これは、私が名付けた、人に売れない薬です。犬用とするなら売れますが。材料は鹿の角です。ゼリーを作るには、鹿の角が沢山必要なんです。

これを圧力鍋て煮て、コラーゲンを抽出するとこのような色のゼリーを作る事ができます。

滋養強壮剤として、漢方薬として鹿の角とスッポンの甲羅を煮た物は良く知られています。とても高価です。
私が作る「死にたくなるまで死なない薬」は、黒い色をしています。この色の理由は、一緒に入れる効能を見つけた材料を入れているからです。

私は、何年もの間の糖質制限で、骨がボロボロになっているのに気が付かず、背骨の圧迫骨折をしてしまいました。三年前のことです。ぎっくり腰だと思って救急車を呼ばず、断食状態で、歩けるまでの一週間我慢しました。
その後は、腰も膝も股関節も痛くて、「うううー」と声を出しそうになりながら、痛みを我慢して歩いていました。酸っぱい物や、糖尿病の薬を飲むと、軟骨や骨が溶ける私が、自分で試しながら完成させたのがこのゼリーです。汚染の可能性はほぼない、極めて良質なコラーゲンです。軟骨や骨の回復があると推測して、食べて試しながら作った物です。

これには、コラーゲンの吸収を良くする○○や、原因不明の長期に及ぶ頭痛を消す○○、更に血液中に細菌が入らないようにする○○、ガン細胞の転移防止で有名な○○、おいしい味を作る○○と、pH調整をするための○○を使っています。
防腐剤を使っていないので、賞味期限は作ってから二週間と短いので、長期保存する場合は、プラスチックの容器か袋に移して冷凍します。

カラマツの防風林
○○の物質は、厳格に量をコントロールしないと危ないので今は公開しませんが、来年説明します。実は全部このブログの中に書いてあるので、探せばすぐ見つかります。
私は、これを食べることで、軟骨を再生し、骨密度も上げて来ましたが、そういう事例は、これまで聞いたこともありません。
骨を溶かさないようにする薬の会社の説明では、骨を分解させない薬を一年使ったら、別の薬に切り替えて、死ぬまで薬を使えという事になっています。私は、骨を元に戻せる自信があったので、薬なしで骨を元に戻そうとしましたが、私の推測通りに、うまく行きました。
Youtubeに、軟骨を修復するには10年単位の時間がかかるという動画がありました。他の情報を探しても、再生はしないというものばかりでした。これを正しいとしてよいのかな?
「死にたくなるなるまで死なない薬」は、私の他に、膝が痛くて歩けなくなったという4人が食べましたが、痛みがなくなって食べなくなって、もう二年経過します。誰も痛みが再発する事がなく、普通に暮らしています。
食べる量は、3週間はいっぱい食べて(おいしくて、とても食べたい時期)、三カ月、六カ月と食べる回数を減らしていきます。痛みがなくなると、あれほど食べたかったのに、興味がなくなって来ます。鹿の角は7頭分ぐらい必要になります。だから角の入手が難しく、原価が高くなってしまいます。山の中にはいっぱい落ちているはず。
どうして痛みが消えて、歩けるようになるかという理由が解らないのが残念な事です。この事実を知らないし、知っても信じてくれないので、研究対象にしてくれる人も現れないのです。
下の記事は、私のブログの最初の記事です。(その前の、何でも試していた五年間の面白い記事は、画像で自分のパソコンに保存しており、ムラゴンんにはない)

バランスボールで背骨を伸ばして、発酵菊芋酢+重曹を飲んで血液と肝臓間での栄養のやり取りができて、「死にたくなるまで死なない薬」で骨を健康にしたら、その後は、世の中の良いと言われる食べ物は、間違いなく期待通りの効果を見せてくれるはずです。
やったね!
ここまでやったら、私は大成功だと思っています。
これで、「心臓の後ろの炎症」の記事を終わります。