大注目:907_イヌリン重曹の実験。2/10 笑われ、お前だけでやれ。
私が、自分に起きたすごい変化を親密な人に教えて、高濃度イヌリン等の材料を三人分準備したのですが、大笑いされて、「お前えだけでやれ、送んな!」と言われました。
私は、「やったー」と思ったんですよ。人に笑われて信じてもないらえないような事でないと、常識をひっくり返すような事ではないからです。

それでは、三週間イヌリンと重曹を摂取すると、どんな事が起こったかを書いていきます。
1.毎日毎日、体の調子が前日より良くなった。手や足の感覚や、睡眠状態、同じ姿勢を何時間も続ける持久力などです。毎日「うわー、うわー」という驚きがあるのです。
2.血流が良くなり、散歩をすると、足の裏が、特に指がポカポカしてきます。
3,手の平の色が均一できれいな薄いピンク色になります。以前は不均一で赤色が濃い部分がありました。
4,水を多く飲むようになり、尿は前より少なくなり、汗がたくさん出ます。半袖のシャツも半ズボンも、汗で三分の一は濡れています。昨日、暑いラーメンを食べたのですが、床には汗がボタボタ落ちていました。


5,夜間の尿は少なくなり、とても良い気持ちで、6時間ぐらいの時間、一気に眠れます。
6,尿糖が良くなってきます。楽々、「少し検出」の色表示になっています。
7,元気になると、行動力が上がり、移動範囲も格段に広がります。片道4時間の移動は平気になります。
8,体が、粗食で充分維持できる。肉などのタンパク質をうんと少なくできます。
ここでは書きませんが、まだ何個も変化が起きています。
このような、3週間も毎日良くなっているという経験は、人生で初めてです。この実験のために、他には特別な食べ物とか薬草はシャク以外は食べていません。
別の見方をすると、私の体はまだまだひどい状態だということ。悪いのに慣れて、それを感じなくなっているようです。
次回の記事で、どのようにして食べたかを紹介します。