若返りだって? 本当ですか?

200歳まで生きることができるか、自分がやってみます。

444_ウィルス感染症。3/5 頻尿の原因は濃いハチミツだった。

Sakinscaya

 お父さんは、後で大失敗だったと解かる事がたくさんあります。糖尿病の時の頻尿はリンパの流れを良くする運動(棒振り散歩とか自転車)で、消えて行ったので、本当の原因はあいまいのままだったんです。

最後の渋柿。うまかったーー!


 今回、ウィルス感染症(学級閉鎖になっているほどひどい)で、これまでなかったほどの尿漏れにすっかり自信をなくし、「なにくそ、なにくそ」と、原因を考えました。


 注目したのは、糖尿病の時も、今回も基礎代謝の熱量が足りなくて、ハチミツを食べていたということです。特に今回は、内蔵の動きが停まり、空腹感なしで食欲ゼロで、体が痩せて行くのが解かるので、危機感を持ちました。




 後で解ったのですが、お父さんはハチミツを正しい方法で食べていなかったと思います。濃いままの状態で、「死にたくなるまで死なない薬」と牛乳を一緒に加熱して、ドロドロ状態で頑張って口に入れていました。



 これをやると何が起きるかというと、尿がとろとろした甘い液体になり、いくら塩を食べても、塩分濃度が上がって来ないのです。ハチミツをやめて、三日ぐらいすると、甘さもトロトロ感は薄らいで、塩分濃度がやっと上がってきます。


 大注目:基礎代謝が上がると手や足が温まりやすくなり、裸足で床を歩いても平気になります。この状態は、尿はさらさら、甘さはハチミツの甘さがうっすらして、塩分濃度が0.7ぐらいになってからなんです。この状態は何日も続きます。


 ハチミツをただ食べれば基礎代謝の熱量を摂取できるのではありませんでした。はちみつは薄めて使わないとだめで、塩分濃度も大事です。


 お父さんは、今思っているのですが、誰も彼も果糖入りの清涼飲料水は飲むなと言いますが。ハチミツを間違った方法で飲むよりも、こういう清涼飲料水の方が果糖をうまく利用できるのではないでしょうか。科学合成した果糖も買って試してみようと思います。おもしろい結果が起きるかもしれませんね。



 次の記事でもう少し詳しく書きます。

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