391_ニ週間唾液pHを低くすると5/6 脚の痛みを早く消したいなら。
唾液pHを低くする(酸性にする)と、10日もあれば、すねやふくらはぎの筋肉を痛くし、ひざ、股関節、手の指、顎の関節を痛くすることができる。

お父さんの経験では、pHを6.0以上にしても、痛みが軽減するのに2週間はかかる。2か月ぐらいすると、自分では治ったと思っても、溶けた軟骨や骨が元に戻るのには長い時間がかかります。6カ月かかると、整形外科のお医者さんは言っていました。
(健康な 人の唾液pHは6.8 若者は7.0 できるなら6.5以上にしたい)
骨の回復を体感するのは難しいですが、筋肉の増加と一緒に強くなっていきます。

体が酸性になると、お父さんの場合はすねやふくらはぎが硬くなり痛くなります。停滞した体液をそこから出すと痛みは軽減されますが、マッサージは難しいし、人に頼めばお金がかかります。
お父さんはブラシを使って叩きます。この方法は効果があります。たった10分ぐらいひっぱたくだけで、停滞していた体液の移動を助け、夜などは気持ち良く寝ることができます。
痛い人はやってみてください。やらないのと大違いですよ。