若返りだって? 本当ですか?

200歳まで生きます。

命ぎりぎり血糖値。1/ 9 それを超えたら、すべて台無し。

 お父さんは、これまでの実験で解ったことがあります。それは体調が良くなったからと油断し、たくさん食べて一度でも血糖値を上げて、限界値を越してしまうと、それまでの努力が全て無駄になってしまうということ。


 この現象を二回経験して、確信しました。
お父さんは、色々試して、血糖値が高めでも下半身の血栓やリンパがうまく流れるようにすることができました。深層水やネギやフキノトウを使いました。そしてある日「やったー、ついに成功したーー!」と喜んで、その日の夜にご飯をたくさん食べて、酒も飲んで、しっかり血糖値を上げてねました。



 そしてその結果がこれです。今なら解かります。ニラや餃子が原因ではなく、血糖値の限界を超えてしまったのが原因です。


https://sakinscaya.com/hata/blog/Blog044_html/html/page1.html




 二回目に起きたのが数日前です。
お父さんの足のビリビリは、良くなって、2日間痛みがなくなっていて、ブログで「ついにヤッター」とやりたかったのですが、その晩、ご飯の大盛りを頼んだら、いっぱいきてしまい、またジュースも飲み、血糖値を上げすぎて寝ました。



 そうしたら、寝ている間に強烈な痛みが出て、全て台無しになってしまいました。この時点で高い血糖値でこうなったという事を確信しました。




 さらに、他のブロガーさんが、糖尿病神経障害について記事にしていた内容です。この中に、お父さんに出ている症状に一致しているものが何個かあります。



 どうやらお父さんの今は、帯状疱疹後神経痛と糖尿病性神経障害の両方が起きていることになります。今すぐ必ずやらなければならないのは血糖値を下げることだと納得できました。



そして、ついに、楽々血糖値を下げる方法も見つけてしまいました。



マクドナルド、おいしいエビフィレオは、まぼろし。

 お父さんは、5回も食べに行って、本当においしいものは、運が良くないと、食べることができないという事実を知りました。



 プリプリ、サクサク、パリパリという食感で、「うまーーい」と言えるものはこれです。



 エビが入った部分と、レタスが離れていなければ、良い食感を得られません。2018年にリニューアルされたものです。

 


 ところが、今店頭で注文して出てくるものほとんどはこれです。これはリニューアル前のものです。これを食べるとがっかりします。




 中には細切れのレタスが入っていて、ソースが違うし、ぐちゃっと入っていて、食感がまるで「カス」なんです。


 お父さんは、5回食べに行って、うまいと感じたのはたったの一回でした。その時に作った人のものだけが正しい作り方だと思います。



 だから、江頭が旨いと言ったからと、同じ物を食べに行ったとしても、おいしいものは出てこないでしょう。



 がっかりしないでね。



竹林





脳が、性感帯と勘違いしているんじゃないか?

 コロナの後遺症に、性機能の退化がありますが、帯状疱疹神経痛でもそうなります。お父さんがなっています。


 感覚を正直に言います。ビリビリ痛いところの神経を、脳が性感帯と認識しているのではないかと思うような感じなのです。本来の性器にある神経との接続を、脳がはずしているのではないでしょうか。性器の方は何も感じません。


 帯状疱疹神経痛だと、歩く時に、性感帯が擦れているようで、痛くて大変なんです。



 性機能の退化は、脳が間違って回路の選択を間違ったからなのかも知れません。もしかしたら、性機能の退化は、コロナではなく帯状疱疹が原因なのかもしれませんよ。



ツバメは今日の朝、巣立ちました。

 太ったツバメのヒナは、ちゃんと飛んで巣立ちました。
ヒナの二羽。


 親鳥。南国に行くまでに、後2回産卵するでしょう。
雨降りでヒナが空腹で死んだ分、多く産もうと頑張るでしょう。


 親と子。南国に飛べる子供は、7羽ぐらいでしょう。そして来年戻ってくるのは2羽ぐらい。



 たくさん産んで育てても、ほとんどが死んでしまいます。渡り鳥が生きるのは厳しく、ここのツバメも、6年ぐらい前は6組ぐらい飛び回り子育てしていましたが、今では1組だけで、来年はつがいで子育てできるか心配です。


 このドラちゃんみたいなヒナ、かわいいですね。
生き延びて、来年は戻ってきてねーー!