若返りだって? 本当ですか?

200歳まで生きます。

ひどい骨粗鬆症になる方法 6/6 圧迫骨折を治さず生きている 。

 お父さんは思うんです。「ほとんどの人が髄核が治らないままにしている」と。骨が固まる6ヶ月まで横になれる人は、ほとんどいないでしょう。


 働き盛りの人は、痛みが消えれば仕事をするでしょう。長く仕事を休むのも難しいでしょう。


 家庭では、誰かが一人だけ半年も寝転んでいることが許されるでしょうか? やはり、痛みがなくなれば家族のために働き始めるでしょう。




「今の骨折を治さなければ、骨密度は上がらない」という推測が正しければ、背骨の髄核は次々につぶれていって、腰が曲がってしまい、股関節も壊れて歩けなくなってしまうでしょう。


お父さんは思います。大事なのは、
1.骨を強くする食べ物。
2.無理して、重すぎる物を持たない。
3、骨折や損傷を早く見つける。
4、骨折があったら、半年ねころんで、完全になおしてしまう。



 これからお父さんは、骨折を治せば、下半身お神経や筋肉の痛みがきえるかどうかの確認をしてみます。うまくいけば、筋肉がなくなるのは気にせず、半年ねていれば良くなるってことになるかもしれませんよ。






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