若返りだって? 本当ですか?

200歳まで生きます。

217_水疱瘡菌に勝つ方法。お父さんはうまくできました。

イチョウに対してアレルギーがある方は、試さないでください。


 運悪く、病院に行くのが遅れたり、病院に行っても治療効果が出なくて何年も痛みを我慢しているのなら、お父さんがやった方法を、だめ元で、試す価値はあると思いますよ。



 やりかたと体の変化です。


1.帯状疱疹後神経痛で痛い状況にあると思いますが、お医者さんに頼んで、帯状疱疹ワクチンを取り寄せてもらい、注射してもらってください。2ヶ月後に2回目の注射をしてください。1週間ぐらいして、体の中でいばっている水疱瘡菌と戦う能力が高くなります。


 このワクチンなしでは、痛みが消える可能性は低い。2年前に出た優れものですが、我々は、運良くこれを使うことができます。


2.イチョウ葉エキスを、推奨する量の3倍飲む。朝、昼、晩に分けて飲みます。これを続けると2,3日で、痛みが増し、それが二日ぐらい続きます。同時に、体の別の部分に、軽度の帯状疱疹や神経痛が出現します。お父さんの場合、頭やあばら骨に出ます。



3.二日ぐらいの間に神経痛の痛みが軽減してきます。同時に他の部分に出た経度の帯状疱疹も消えていきます。


4.次の日には痛みは一番弱くなります。イチョウ葉エキスを飲むのをやめて体の変化を観察します。通常、ここから神経痛の痛みは強くなっていき、痛みは前の半分ぐらいになります。


5.状態の観察に2日ぐらいかけて、痛みが本当に神経痛なのかを2日ぐらいかけて観察します。ここまででを1セットとします。1週間かかります。



6.まだまだ痛みが強い場合は、イチョウ葉エキスの摂取を再開して、同じことを繰り返します。痛みがうんと弱くなるまでには、5セットぐらいやることになるでしょう。一ヶ月以上の時間が、かかります。





注意すべきこと。
*痛みが弱くなって、軽度の帯状疱疹が別の場所に出ることがなくなったら、もう水疱瘡菌には負けなくなっているはずです。脚にできた神経痛の場合、傷む場所が両脚のひざかぶや、すねの痛みになったりします。これは帯状疱疹後神経痛ではない、別の理由と思われますので、イチョウ葉エキスを飲むのは終りにしてください。


*イチョウ葉エキスの飲む量が多いと、口の中の粘膜が腫れ、歯茎もぶよぶよしてくるので、その時は飲むのをやめてください。正常に戻るのには2,3日かかります。飲む量を減らして継続してください。


*お父さんはライオンのラクトフェリンを同時に飲んで、うまく行くように感じました。他の商品では、神経痛の痛みが逆に強くなる結果となりました。


十年も痛みを我慢して過ごすのであれば、やってみてください。

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