若返りだって? 本当ですか?

200歳まで生きます。

命ぎりぎり血糖値。2/ 9 血糖値が下がる方法 今日からすぐ!

 ----- 簡単に、楽に、確実に、すぐに血糖値を下げる方法、しかもしっかり食べて-----

「お父さん、人をだましたらいけないよ!」

 実は、お父さんも、11年も血糖値を上げて生きてきたけど、一日目から血糖値が正常値に近くなるなんて、信じられなかったんだ。それも簡単な方法で。



それでは血糖値を下げる方法を説明しますね。

1.炭水化物、糖分、果物は朝食、或は午前中に充分な量を全部食べてしまう。

 例えばこんな感じ。これは吉野家の納豆、生卵、魚の定食。ご飯は大盛り。緑の葉っぱはお父さんが持ち込んだキクイモの葉っぱです。



 最近、吉野家は人手不足で朝は9:00から始まるので、先にこれを食べたんだ。


 腸を喜ばせるにはバナナが最適です。3本ぐらいがちょうど良いのですが、食べたかったら我慢しないで5本全部食べてください。大丈夫です。


2.午後からは糖分、炭水化物は完全に食べないでください。そのかわり、その条件をまもれば、何をどれぐらい食べても問題ありません。


 例えば、甘いお菓子に変えてニシン。あはは? おかしい? けっこういけるよ。


 さしみコンニャクとたまご。


ダイコン、ネギ、魚。


これは魚がタラ。肉が好きな人は肉をどうぞ。

 炭水化物、糖分がなければなんでもOK.


 やるのはこれだけ。お父さんはオシッコの味で血糖値の変化を調べます。簡単でその時の状態を素早く把握できます。



 午後は、当然、血糖値は下がっていくだけです。夕方17:30ぐらいには、オシッコから甘み成分が消えてほとんど解からなくなります。これまで、血糖値は高いままで、こういうこともなかった。不思議。
 
 夜のオシッコは苦く、甘さを感じません。お父さんはこれには驚きました。11年間こんなに血糖値が下がったのは初めてなんです。



 朝起きて一番のオシッコ。苦い、甘さなし。不思議ー! 断食してもこんなに良くなることはなかったんです。午前中にだけ炭水化物を充分摂ると、こんな結果になるなんて。



 今日は、一秒でも早く血糖値を下げないと命の危険にある人のために最新情報を書きました。やってみる価値があると思う人はすぐやってみてください。今日から効果が出始めると思います。



一番大事な事:
血糖値が下がった状態で寝ること。


次回から、どうやってこの方法に到達したかを書いていきます。







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