005_きたー!前よりひどい糖尿病の症状。

少し、良くなるんではないかと期待はしていたんです。

 チーズを食べて、関節痛がなくなることから、
体には何か変化が起きているし、甘いものを欲しくないし、
実際食べていない。炭水化物の量も以前よりずっと少ない。


 ところが、その予想とは違って、糖質制限をしているのに、
徐々に糖尿病の症状が強くなってきました。


 夜寝ているときの頻尿の程度は3時間に一回が、一時間に
一回になり、十分な睡眠が取れなくなります。寝ている時に、
ふくらはぎが攣って、「いてててーーー!」となるのが一晩
に3回ぐらい。


 自作の野菜ジュースを飲もうが、これまで良かったものを
試しても、何も良くならず、視力も低下し、心臓もドキドキし
苦しい感じがします。


 おかしいなあー?なんでかなー?
おしっこは甘いままで、半年続きました。


 もうだめかな?
と思っていた時にある発見をしました。


 実は、私は仕事で、ほとんど外気の温度と同じ倉庫の中で
一人で仕事をする事があります。冬は寒く、朝の温度は1℃
ぐらいで、この歌いながらやっていました。

一度だけなら 野村真樹


そして、問題はトイレ問題です。
糖尿病のおしっこは、突然来て、我慢できる時間が短いのです。
多分、2分ぐらいしか待てない。


トイレは、倉庫の所有会社の事務所の中かガソリンスタンドで。
だめだこりゃ、そして考えたのがペットボトル。
一日そこにいると8本ぐらい貯まります。
(こぼれないようにやるのは難しいんだよ)


 家に持ち帰って捨てるのですが、それを繰り返している
うちに、繰り返し使っていたボトルから面白いことが。


それは、匂いなんです。
私は、数分考えて、すぐに実験をやめることにしました。


さて、その匂いとはどんなものだったのでしょうか?
意外ですよ。


それはこの次。




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