012_糖尿で半年ほったらかしたらYouは死ぬ!

  糖尿病なのに何もせず我慢するだけなら、半年で死にそうになるのを、
確認しました。たった半年ですよ。それも体を微生物に占領され、住処とされ、
食われて、細胞は壊れ腐りはじめ、痛くて痛くて、筋肉が痙攣して、死ぬ。


  そうなると思います。多分間違いないでしょう。


  糖尿菌という菌はないけれど、その言葉を私は使いたい。
この菌はどこから進入するのでしょう。私の場合は口からだったと思います。


 理由は、カビ等の雑菌を摂取してどうなるか実験していたこと、
歯磨きをちゃんとしなかったこと。自分は無敵と思って、歯磨きなんか
と思っていたこと。


 進入した菌は、半年ぐらいの時間をかけて、体を変化させ、
知らないうちに、体を、糖尿菌が増殖し易い環境に変えて行く。
多分、体がアルカリ性ではない状態ですね。
歯周病で歯を支える骨が解けていくように、体の骨に悪さをし、関節を痛くする。


 それに負けないように体の抵抗力を付けるのが、
エゾウコギ (最強!)
生の牛の初乳
牛の初乳+ラクトフェリンのサプリ
濃縮糖尿菌を口から除去してくれる歯医者さん
というのを、確認できました。


 今後、糖尿病患者がラクトフェリンを摂取するのは、常識になるはずです。
ライオンのラクトフェリンのホームページには、私が確認できたことと
ほとんど同じ内容が書いてあります。


ラクトフェリンは治療薬としての地位も確保すると思います。


----- ラクトフェリンで心が痛むこと -----
 原料は牛の初乳、本来は子牛が飲むはずの大事な初乳です。
だから、こういうものこそ、遺伝子操作を使って作るべきだと思います。
でーーーっ!ありっ?
 調べていたら、アメリカの会社が、麹菌から合成して作っていますね。
もう臨床試験中だということですから、もうすぐ大量生産して市場にでますね。


 ラクトフェリンは安くなるのか?それともその会社だけ儲かるのか?
でも不思議なものです。甘い物を作る菌で、甘い体を甘くなくするなんて。


 実は、そういう関係は良くあるんです。油汚れを落とす石鹸も油から
作りますよね。


 ところで、私は、週の5日は、カヤの実を一日10粒食べます。

 この実は、頑強なポリフェノールの皮で守られ、何年経ってもカビは
生えない。実には微量な毒があり、たくさん食べると、
サナダ虫のような寄生虫も死ぬ。舌もピリピリ痺れる。


 私の場合、こういう条件が偶然揃って元気なのかもしれない。
世の中には、糖尿病でも野菜ばっかり食べて、薬も飲まない人もいる。
でも、少数でしょう。今は食べ物がいっぱいで、自分の意志で小食する
のも難しい。


 ですから、死んでもよい覚悟がない人はへんな事はせず、病院で、
ちゃんと薬をもらった方が無難です。平均寿命まで生きられます。


 私は、200歳まで生きて、色々やりたいので、自分の遺伝子を代える
ためにこんなことをやっています。本気ですよーー!


 この次は、遺伝子が変わると言うことについて書いてみます。
もっとおもしろくなるよ~!

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